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④ チームを招待する

設定 → メンバー から招待します。メールアドレスとロールを指定して「招待する」。

招待メールが届かない場合は一覧から再送できます。ただしメール送信にはレート制限があるので、連打せず少し時間をおいてください。

ロール できること
オーナー すべて。料金プランの管理を含む
管理者 メンバーの招待・管理、料金プランの管理
メンバー タスクの作成・編集。通常の利用者
閲覧 読むだけ。書き込み操作はできない
ゲスト 指定したボードだけにアクセスできる

ゲストは参加できるボードを明示的に選びます。選べる件数には上限があり、1件も選ばないと何も見られません。外部の協力者を入れるときに使います。

料金プランは書き込みメンバーの人数で数えます。閲覧ロールは席を消費しません。

Free プランの上限を超えたまま切り替わるとワークスペース全体が読み取り専用になるので、大人数を一度に招待する前に設定 → 料金プランを見ておいてください。

メンバー一覧から、ユーザーごとに参加できるボードを設定できます。既定ではすべてのボードにアクセスできますが、選択したボードだけに絞ることもできます。

招待した相手には、招待されたら最初に読むページを渡してください。3分で読める分量にしてあります。

⑤ Slack をつなぐ